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2009年1月31日 (土)

十 三 街 道

十三街道(じゅうさんかいどう)については、ネットにたくさん出てきます。Photo
俊徳道と重なっているようですが、四天王寺の南門を出発するのが俊徳道で玉造からは十三街道(玉祖道)と解釈するのが良いようです。
すぐに一緒になって今の近鉄の俊徳道駅(足代)附近で暗峠を経由する奈良街道とわかれてから近鉄奈良線に沿って瓢箪山まで来ます。

そこから東高野街道(旧170号線)を南下して、このイラスト図に繋がりますが、心合寺山古墳の北側を通っていますが、その附近は歩いていませんから知りません。
地蔵堂は辻堂のことでしょう。
十三峠からは50㍍ほどスカイラインに沿って歩き、斜めに左の幅のある道です。
しばらく行くと縦走路は右に分かれて降ります。
福貴畑に入ると舗装路になって山麓線を横切って西小学校の前をマダマダ降って竜田川です。
大阪経済大学の南を走る自動車道はヘヤピンカーブが面白いので、若い人の車がよく来ますが、峠の手前の駐車場は無料の生駒夜景の名所ですから、夜間は何時も満車です。
福貴畑の北に下りて来ます。

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2009年1月30日 (金)

玉  祖  神  社

Photo_11 玉祖神社(たまおや)のこと・・・
前章の地図を参考にしてください。
服部川駅から北に向かって歴史資料館と清友高校を過ぎて百㍍ばかりで水越に入れば右折します。  十三街道より一つ南の道になります。
つま先登りの道が急になると突き当って玉祖神社です。
思ったより広い境内です。Photo_12
和銅3年(710)に周防の玉祖神社からの分祀で櫛明玉命を祀りますが、境内には10ヶほどの小祠があります。
この辺りは古来は玉(ぎょく)を作った玉造部(たまつくりべ)が大勢居た所で、十三街道をまっすぐ西に向かうと大阪の玉造で終点になります。
社宝になっている女神が左の膝を立てた朝鮮式なのは渡来人が創建に関係しているのではないでしょうか・・・Photo
正面の大きな楠は見事です。
神社の前を南北に山腹道路を造っていますから、回り道をせずに十三街道に出られます。

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2009年1月29日 (木)

十三峠から高安山「おお道」

1月27日(火) 快晴

服部川駅~玉祖神社~水呑地蔵堂~十三峠~高安山~おお道~信貴山口駅Photo Photo_2

Photo_3 Photo_4
十三峠は画面の手前からスカイラインの下を潜る車道を渡って向こうに見えるトンネルから縦走路に出ます。
零度に近い低温でも快晴の陽光に照らされて快適な縦走です。Photo_5

Photo_7

Photo_8 Photo_9
信貴山ケーブルの高安山駅の少し手前に分岐があります。
「おお道」と言うルート名を初めて聞きましたが、由来は知りません。
見下ろすような急斜面で脆い土質ですから登りは木の根にすがることになるでしょう。
少し降ると疎林地帯になって落ち葉でうずまりますが、古い登山道らしくガリー状になって深いところは3㍍を越します。  最後まで展望は利かず30度~40度のジクザグ道が続きます。    降りきった登山口には杖の束がありました。
大きなお寺から植木屋さんの多い舗装路をドンドン降って踏み切りを渡って左へ線路沿いの小道を信貴山口駅に出ます。       登りたくは無いコースです。

       12.5㌔   4時間Photo_10

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2009年1月27日 (火)

チェ ・ ゲ バ ラ

Photo_2 1928年  アルゼンチンの裕福な家庭で生まれるが、喘息の持病あり
医者になってから南米各地を放浪
ペルーの女性革命家を知り、社会主義に目覚めて結婚
1956年  キューバ革命に参加
1958年  サンタ・クララに突入
1959年  ハバナ入城、革命達成してキューバ市民権を得て新政府の閣僚に
7月に来日 大企業の工場を視察
広島で「日本は何故、アメリカに原爆投下の責任を問わないのか」と
1965年  ソ連の外交姿勢を「帝国主義の共犯者」と非難して失脚
カストロや家族に手紙を残して秘かにキューバを去る
1967年  ボリビヤで革命軍を組織するも捕らえられ銃殺
1997年  遺骨が発見されて、カストロがサンタ・クララにゲバラ霊廟が建設Photo_3  
ゲバラは誰にも気軽にCHE(おい、君)と呼びかけて、それが愛称となった
アメリカの砂糖供給の生産地で軍事基地のあったキューバは革命後、アメリカの援助が途絶えたためソ連に接近して社会主義政権となる
ソ連から核ミサエルが搬入されるのを、アメリカが阻止したキューバ危機は有名
その後、ソ連の崩壊のため援助国が無くなってキューバは経済的貧困に陥りマイアミ方面に脱出するキューバ難民は有名
オバマ政権に対して、カストロはどのように対処するか
カストロは翁より5ヶ月若いです   まだまだ頑張ってください
ゲバラは2歳年下です
ゲバラは来日時に通商条約を締結して、まだ有効です
ゲバラの愛用のカメラはニコンN3でした    そのカリスマ性は永遠に失われないでしょう・・・

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2009年1月26日 (月)

映画・  チェ;28歳の革命

Che2 CHE;part 1
キューバ革命の立役者のチェ・ゲバラの一生を画いた前編です。

白黒画面を多用して記録映画をダイジェストしたドキュメンタリー風に編集してあります。

カストロとゲバラのキューバ革命とその後のソ連の援助による核ミサイル問題でアメリカと対決したキューバ危機を常識として知っておく必要があります。
ジョン・レノンから世界一格好の良い男と称せられたチェ・ゲバラを上手く演じています。
途中で少し眠くなりましたが、後編も観たいです。

    <翁の採点>   ○○○●●

あらためて、チェ・ゲバラの解説をします。   

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2009年1月23日 (金)

「おくりびと」アカデミー賞外国語映画賞にノミネート

「おくりびと」がアカデミー賞の「外国語映画賞」候補の5作品の中に選ばれました。
2月22日に発表されます。Photo_2

なお、「おくりびと」は1月20日に毎日映画賞に入賞し、その際に劇中で葬儀屋の女事務員を好演して、昔に幼い子供を捨てた過去のある母親役で観客の涙を誘った余 貴美子が助演女優賞を獲得しました。

おくりびと」はまだ何処かで上映しています。
チェロのメロディもお楽しみください。
大阪ではピカデリーとパークスで1/24から再上映・・
また本編9月26日号に映画評を掲載しております。
カテゴリーの映画かバックナンバーの9月よりお進みください。

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2009年1月21日 (水)

アメリカの人種

Photo 朝早くからオバマ大統領の就任式とパレードをテレビで観ています。
会場に詰め掛けた多くの黒人の中に涙を流している人を見かけました。
彼らに新しい世界が来るのでしょうか・・・
ドンドン増えるヒスパニック系の人にも未来があるのでしょうか?
まだ白人の多いアメリカ社会の人種問題を感じました。

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2009年1月20日 (火)

削られる屯鶴峰

Photo_7 二上山の北側にある屯鶴峰は真っ白な凝灰岩が風化と侵食で奇岩が連立している奇勝です。
県指定の天然記念物で香芝市の管理ですが、国定公園から外れて個人所有の土地ですから、昔からハイキング客の通り抜けで問題の多いところでした。
下の略図で説明します。
問題は土砂の採取です。
北の1/3は造成は終わって平地になっています。
今は東側から中心に向かって採取されています。    そのため屯鶴峰の奇岩地帯から主峰(154m)までの尾根が削り取られてトレースが出来なくなりました。Photo_3
通り抜けるには西側の尾根道を通ります。
マークが適当にあって踏跡はしっかりしてますが、途中に2㍍足らずの砂岩の障壁を乗り越えてから、礫岩の小ピークを越えてから降りになりますが、ガイドが居ないと一般の人には 無理かも・・・
降り切ると左の尾根にトンネルがたくさん口を開けています。
主峰の下にもありますが、戦時中は此処に陸軍航空隊の司令部があって、それの防空壕です。
縦横に掘られて尾根の向こうまで抜けているのもあります。

Photo_4右手に行くと小川に沿って北口からの道路にでます。
以前から国道165号線に沿ってフェンスがありましたが、最近に北出入り口にもゲートをつくって完全に封鎖しました。Photo_6
今後、南から通り抜ける人とのトラブルが予想されます。
屯鶴峰入り口の看板に”通り抜けは難しい ”と書かれていますから、香芝市に抗議しても個人所有の土地だからと逃げるでしょう。  県当局に言えば香芝市の問題と言うでしょう。
二上山からダイトレを下って、両方の駅の中間ですから通り抜けて関屋駅に抜ける良いコースなんですが・・・
略図が不鮮明ですから拡大を・・・

 

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2009年1月19日 (月)

映画・ 007/慰めの報酬

007 Quantum of Solace

前作の「カジノ・ロワイヤル」の続編で山岳地帯での物凄いカーチェイスで始まります。
引き続きボートチェイスに飛行機チェイスと舞台をイタリヤからロンドン、ボリビア、ロシヤと移しながら立体的な追跡、格闘シーンが半分を占めます。

今回のボンドは殺しすぎですヨ・・・
これでは正義の味方もソッポ向きます。
第三作があるようですが、こんどは何かの工夫が無いと飽きられます。
ダニエル・クレイグもショーン・コネリーを越えるのは大変です。
オペラ「トスカ」の舞台が出てきますが、取って点けた感じ・・・
この写真の黒ずくめの二人が砂漠から帰還するシーンが一番情緒がありました。
任務と個人的な復讐のはざ間の葛藤を画いていますが、この題名と関連があるのでしょうか?
踏み荒らされた雪の中に落ちているネックレスから次の物語が始まるのか・・・

    <翁の採点>   ○○○△●

珍しく同じ観るならと上映一週間前の先行上映に行きましたが、三作目を期待した△がおまけです。

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2009年1月18日 (日)

二上山から屯鶴峰

1月16日(金) 晴れ
   二上神社口~二上山雄岳~屯鶴峰~関屋Photo Photo_2

Photo_3 Photo_4

Photo_5 Photo_6


Photo_7  Photo_8

Photo_9
実は生駒方面に行くはずが、気がつけば南大阪線に乗っていましたから二上山・屯鶴峰の半日コースに変更。
寒いですが陽気な散策でした。
屯鶴峰の探検ができましたから、改めて報告します。
最近、よく電車を乗り違えします。
認知症なんでしょうか?

9.7㌔  5:00時間

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2009年1月16日 (金)

「ローマ人の物語」

Photo_2 「ローマ人の物語」の単行本はⅩⅤ巻で完結しました。
文庫本で2年ほど前から読み始めましたが、23巻で頓挫しています。
始めのほうを忘れてしまったので、第1巻から読み返しはじめました。
四十数巻になるはずですから、5年では終わらないでしょう・・・
終生の仕事になりました。

古代ローマやギリシャには共によく似た神様が30万ほど居ます。
日本には八百万(やおよろず)の神が居ますから、驚きはしません。
二千七百年ほど前に美の神ヴィーナスの子のロムルスが放浪の末、到着したのがローマ王国の始めとされています。
天照大神よりリアルティーです。

日本人の神に対する観念は如何でしょう?
明治以降に創建された、広壮な神社には神様は居ないと思います。
山の奥深く神様がおいでになるのは、この身で感じています。
山深い里にある小さな社がその入り口でしょう。

神とはなんぞや?
終生の旅が続きます・・・

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2009年1月15日 (木)

brother MFC-670CD複合機

Mfc670cdside 蔵六さんのお問い合わせにお答えします。
写真はMFC-670CDですが、翁が昨年11月末に購入しましたMFC-870CDNと外観は殆ど同じです。
フロントの液晶画面がタッチパネルになりましたので、ボタンが少なくなっております。
性能は改良されたかどうかは分かりません。
翁は7年前からMFC-5200Jを使っていましたから、それと870との比較になります。
① 機械の高さが半分になりました。
  そのため、用紙の差込方法が全く変わり   ました。
② 870はインクのヘッドクリーニングが操作しなくなって、印刷ができなくなりました。    7年は驚異的によく持ったようです。
③  用紙のセットアクションが遅くて印刷時間が倍ほど掛かる感じですが、年賀状を200枚連続に印刷した時はそれほど抵抗はありませんでした。
④  カラーがソフトで綺麗に印刷できます。  エプソンとは売り場でためし刷りで比較してください。
⑤  インクの消費量が半減しました。   これはメリットです。
⑥  スキャンやPCファックスをよく使いますが、これは他の製品と比較ができません。
⑦  ブラザーは電話質問が早くつながって便利ですが、女の子の中に不親切のが居ます。
⑧  ブラザーのマニアル本は分かりにくいので有名ですから、電話質問を気軽にしましょう。

以上、まとまりのない答えになりました。

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2009年1月14日 (水)

Photo 家内へのお見舞いに高島屋の包装をした苺をいただきました。

一粒が2.5×3㌢ほどあります。

イチゴのうまみ、あまみ、爽やかな味を堪能しました。

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2009年1月13日 (火)

掛け軸の取替え

Photo 床の間の掛け軸をお正月の”麗峰飛鶴”から普段掛けに取替えをやらされました。
生まれて初めてですが、掛け軸を巻くのは案外難しい作業です。
独りでするには、矢筈(軸を上下する金具)に掛けたまま下から巻くあげます。
硬すぎても緩すぎてもいけませんが、緩くブカブカにしか巻けません。
最後は巻緒を綺麗に巻くのですが、他の例を見ると芸術的に巻いてありますが、そんな真似はできません。
終わって家内から有難いお言葉・・・
 「あんた、案外 不細工やネ」

朝から小雪が舞いましたが、ガス・ストーブの前で膝掛け毛布で一日中瞑想です。

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2009年1月11日 (日)

”いのぶた”の獣道

1月9日(金)  くもり
やっと、初山行です。   3日に行く予定の天見から学文峰に行きました。Photo_3

Photo_14

井谷ノ峰は反射板だけで何もありません。
下峠に向かって降りだしました。  踏跡に沿って”いのぶた”の掘り返した跡が50㍍以上も続いています。
掘り返し跡が無くなると踏跡もありません。
何処でも歩ける所ですがGPSを見ると下峠は西に在って北に向かって降っています。  Photo_18 ”いのぶた”の獣道だったようです。
土地勘のある所ですから、そのまま下って下峠から学文峰に向かうトラバース路に出ました。
一安心とバカバカしさを同時に味わって流山不動(経塚)と上峠は割愛して学文峰に向かいました。  2時間のショート・カットです。
学文峰から東の旗尾岳は雲が切れ切れに凄いスピードで流れて幻想的です。Photo_15

Photo_17

Photo_12
ジルミ峠まで降って時間が早過ぎるので唐久谷側に下って地蔵山トンネルをランプを点けて通ってみました。
長さ300㍍の湾曲した未通のトンネルです。
中ほどまで来ると眼鏡が曇って見えなくなりました。
空気が流通していないのでスゴイ湿気です。

  4.6㌔   3時間40分

今年の山行は慎重にと・・・   あらためて自戒しました!Photo_13
下峠は文字の左の小丸点です。 下峠は三叉路で学文峰へは北東に山腹道があります。

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2009年1月 9日 (金)

   茶   碗

Photo 知らぬ間に床の間にこんな茶碗が乗っていました。
楕円形の珍しい形です。
持った感じも中々ですが、あくまで置物のようです。

家内は6日にギプスを嵌めました。
腕の関節も固定されたので、入浴が難しいとボヤイテいます。  バチ当たりメ!

午後にリハビリの先生が往診に来て、右手を肩関節からの回転運動と肩もマッサージします。

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2009年1月 7日 (水)

初 春 慨 嘆

Photo お正月も五日を過ぎました。

大晦日の午後に家内が、その日二度目の買い物帰りに転んで右手首を骨折しました。

救急車で救急病院で応急手当、元日・二日と通院しました。
五日に近所の医院で本格的な治療の開始です。
まだ脹れが引きませんから、添え木に包帯です。

もう80歳になりましたから、幾月掛かるやら目処はたちません・・・

左手で大概のことは出来ますが、包丁や鋏を使ったり、両手でしか出来ぬことは沢山あります。

当分、炊事・洗濯・入浴の補助・介助が私の仕事です。

三度の食事だけで一日がアット言う間に過ぎます。

こちらにストレスが溜まらぬように、映画や半日登山を計画しています。

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2009年1月 5日 (月)

SAC2月山行のお知らせ

           SACのお知らせ

   あけましておめでとうございますPhoto_3

先般、Off会の案内には多数の参加のお返事をいただきました。
翌日の山行案内をあわせてお知らせします。

Off会・・・
  
'09年2月7日(土) 午後6時より
   グランド白楽天(阪急グランドビル27階)
    会費5000円

杉本増生君の第2回神戸エルマール文学賞受賞のお祝いを兼ねます。             (担当・SSK)

山行案内・・・ 生駒山登山Photo_4

2月8日(日) 午前9:00 近鉄奈良線額田駅集合
  難波8:25奈良行き準急(東花園乗換)

 生駒山登頂に一番楽な”摂河泉ルート”を登ります。
誰も居ない真冬の一等三角点を訪ねるのも一興です。
帰りは”くさかルート”を石切に降ります。Photo_19

    昼食持参

積雪があっても頂上だけです

初級コース   5時間ほど

問い合わせは 翁 まで

地図は拡大してください

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2009年1月 3日 (土)

 霊 峰 飛 鶴

Photo  

あけまして
  おめでとう
   ございます  Photo_2

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2009年1月 1日 (木)

あけまして おめでとうございます

Sac

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